冬休み中~老化・劣化・もう大変^^;
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1月も末。時間の経過は早いものだ。

さて。年月とともに自分の体も老化してきたようで。
視覚においては老眼はもとより。
お医者様の言うには「立派な白内障ですね~^^」

白内障と言えば若いころ。
白内障の治療法を聞いたりしたのだが。
「年寄りの病気」の。
代表的なものとの認識だった。

まぁ。歳をとれば誰でもなるらしく。
数年前。知り合いが白内障・緑内障になったのを聞いて。
「カラフルですね~^^」と笑っていた自分が懐かしい。

ステージ4ということまで教えてもらった。

そうは言っても。目のほうは。さほど問題はないのだが。
大問題は「泌尿器系!」
要するに「しまり」がなくなってしまったのだ。

これはかなり以前から自覚しており。
どうしようかな~。と思っている間にますます劣化して。
今では「吸水下着」を着用している始末。

先日はどうにも我慢しきれず。
生まれて初めて「下着内に放尿」してしまった。
「介護の勉強」の為に意識して放尿した経験を持っていたが。
今回は「意識して止められなかった」
これはかなりショックだった。

はぁ~。「とうとうやっちまった!」感が強くて。
情けないやら。タメイキが出るやら。
老化は自覚していたにしても。いざとなると呆然とするものだ。

考えれば締まりが悪くなったのは泌尿器系ばかりではない。
性格的にも「緩み」が多くなったようだ。
要するに「だらしがない!」ってことですよ。哀しい。

もうすぐ2月です。家のそばの「水仙」が華やかです。






冬休み中~謹賀新年
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早くも三が日を過ぎました。

う~ん。早すぎる時間の流れ。
このぶんだと。来年など。あっという間に2~3か月で。
やってくるんじゃないか?と思うほどです。

さてさて近況です。
近頃米飯を食していなかったので。
再開しております。

おかずは実に質素で。豆腐・納豆・卵などがメイン。
そうそう。とくに夕食は近隣にある「ドン・キホーテ」で。
レトルトパックの「カレー」が9日まで安く買え。
重宝している次第です。カレー好きなんですよね。

先日。食べたのは「辛さ20倍」と書かれた「LEEカレー」
どんな辛さかと思ったら。なんてことない。
汗もかかないほどで。
もう少し辛くならないのかなぁと思ったほど。

その昔。某ホテルで「激辛ラーメン・完食したらタダ!」
というのに挑戦して完食。見事タダ食い達成。
でもでも。翌朝。トイレで肛門がヒリヒリしたのには参りました。

話は変わって。「NHK大河ドラマ・独眼竜正宗」を動画サイトで拝聴。
脚本・演出の違いもあるでしょうが。
大河ドラマはやはり昔のものに限るなぁと感じ入った次第です。

こうね。雰囲気が違うんですよ。
どこをどう見ても時代劇なんですよ。
「現代」が入っていない入れてないんですね。

非常に真面目に歴史ドラマに向き合っているというか。
健全に取り組んでいるように思います。
無論。虚実織り交ぜてあるのは事実ですけれどね。

またまた話変わって。噂のトランプ大統領誕生1月20日。
Chinaは大いに混乱し。Koreaは朴大統領のアレもあって。もはや死に体。
何かと言えば反日でしかアピールできないときている。

反日一辺倒の野党では将来性なし。亡国の一途を辿るでしょう
悪い方へ向けば北に取り込まれる恐れもあり。
いずれにしろ。Koreaは頼むべき相手国でなく。
無視無関心・高飛車で臨むが良かろうか?と思います。

Chinaは困ったもんです。というか共産党には困ったもんです。

腐りきった政府役人。腐った政府。
賄賂は小学生の頃から当たり前のように行っているというから。
政府役人など全員賄賂体質。

そんな国がアジア海域を自分の思い通りに動かそうとしている。
自国の考えが世界に通用するとでも思っているのか?
巨大な赤ん坊=China。近い将来。部族ごとに分割するのが適当かと。

となると。戦争になるか・・・・それも大変だなぁ。やれやれ。^^)/



何を今更の冬休み突入
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というわけで。恒例の冬休みです。
って言うか。ほぼ夏休みと秋休みと。
ずっと続いているじゃないの?

はい。そうなんです。まったく反論できません。

にも関わらず。冬休み突入記事とは。
我ながら。呆れ果てたものです。
なにせ年々記事数が激減しておりまして。

自分で言うのもなんですが。
もういい加減ブログやめたら?なんて。
思ったりもするんですよ。

ブログはヒトの数だけ個性・性格・嗜好で。
大きな幅があると考えています。
自分の場合は賞味期間が切れてしまったようです。

どうもコレを書こう・アレを書こうという気持ちが。
どんどん希薄になっているのです。
ちょうど「絵を描くことを止めた時のような」そんな感じ。

頭の中に何もかもなくなって。
真っ白になったような気持ちなんですね。
白い紙を見ながら敢えて書かなくてもいい。
そう思う気持ちに似ています。

話は変わりますが。

今。世界は地殻変動を起こしたかのように。
どんどん状況が変わってきています。
China・USAがこれからどんな行動をするのか?
ほんとうにわかりません。

とくにChina共産党については。
独善的でずる賢い狐のように考えています。
Chinaには独自に作った「国家総動員法」があって。
これは「沖縄県」で「使われそう」な気がして大変に憂慮しています。

日本が本当の意味で「独立国」になること。そういう時期にきています。
世界と調和しながら。自国を守っていく。
そんな志を持たねばならない時期になっていると思うのです。

これまでの70年間の平和は夢だったことにして。
国防について国・民間人を含めて。
相当な覚悟を持って近未来を形作っていってもらいたいものです。



皆さん。良い年をお迎えください。
あ。クリスマスもねw



再掲載・マッカーサーの証言
東京裁判から3年後。1951年5月3日。GHQ最高司令官ダグラス・マッカーサーは、アメリカ上院軍事外交合同委員会である証言をした。

「日本の皆さん。先の大戦はアメリカが悪かったのです。日本は何も悪くありません。日本は自衛戦争をしたのです。イギリスのチャーチルに頼まれて、対ドイツ参戦の口実として、日本を対米戦争に追い込んだのです。

アメリカは日本を戦争に誘い込むためにイジメにイジメ抜きました。そして最後通告としてハル・ノートを突き付けました。中国大陸から出て行けだの、石油を輸出させないなど、アメリカに何の権利があったというのでしょう。当時、アジアのほとんどの国が白人の植民地でした。白人はよくて日本人は許さなかったのです。

ハル・ノートのことは私もアメリカの国民も知りませんでした。あんな物を突き付けられたら、どんな小さな国でも戦争に立ち上がるでしょう。戦争になれば圧倒的な武力でアメリカが勝つことは戦う前から分かっていました。
 
我々は戦後、日本が二度と白人支配の脅威とならないよう周到な計画を立てました。アメリカは知っていたのです。国を弱体化する一番の方法は、その国から自信と誇りを奪い、歴史を捏造することだと。戦後アメリカはそれを忠実に実行していきました。
 
まず日本の指導者は間違った軍国主義をとって、アジアを侵略していったと嘘の宣伝工作をしました。日本がアジアを白人の植民地から解放しようとしたという本当の理由を隠すため、大東和戦争という名称を禁止し、代わりに太平洋戦争という名称を使わせました。東京裁判はお芝居だったのです。アメリカが作った憲法を日本に押し付け、戦争ができない国にしました。
 
公職追放をしてまともな日本人を追い払い、代わりに反日的な左翼分子を大学などの要職にばらまきました。その教え子たちが今マスコミ・政界などで、反日活動をしているのです。徹底的に検閲を行い、アメリカにとって都合の悪い情報を、日本国民に知らせないようにしました。ラジオ・テレビを使って戦前の日本は悪い国だった、戦争に負けて良かったのだと、日本国民を騙しました。
 
これらの政策が功を奏し、今に至るまで独立国として自立できない状態が続いているのです。私は反省しています。自虐史観を持つべきは日本ではなくアメリカなのです。戦争終結に不必要な原子爆弾を二つも使って何十万人という民間人を虐殺しました。最後に私が生きているうちに証言を記し、謝罪の言葉としたいと思います」

              ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「私は日本について誤解していました。日本の戦争目的は侵略ではなく、自衛のためだったのです。太平洋においてアメリカが過去百年間に犯した最大の過ちは、共産主義を中国において強大にさせたことでした。東京裁判は誤りだったのです。

日本は八千万人に近い膨大な人口を抱え、その半分が農業人口で、後の半分が工業生産に従事していました。潜在的に日本の擁する労働力は量的にも質的にも、私がこれまで接した何にも劣らぬ優秀なものです。

歴史上のどこの時点においてか、日本の労働力は、人間が怠けている時よりも働き、生産している方が幸福なのだということ、つまり労働の尊厳と呼んでよいようなものを発見していたのです。

ここまで巨大な労働力を持っているということは、彼らには何か働くための材料が必要という事を意味します。彼らは工場を建設し、労働力を有していました。しかし彼らには手を加えるべき材料を得ることができませんでした。

日本原産の動植物は、蚕(かいこ)を除いてないも同然でした。綿がない、羊毛がない、石油の産出がない、錫がない、ゴムがない、他にもないものばかりでした。その全てがアジアの海域に存在したのです。

もしこれらの原料の供給を断ち切られたら、一千万から一千二百万の失業者が日本に発生するであろうことを彼らは恐れたのです。従って日本が戦争に飛びこんで行った動機は、大部分が安全保障の必要に迫られてのことだったのです」


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マッカーサーの証言は、戦勝国である立場にも関わらず「謝罪」という言葉を使ったことに意義があると思います。それは最高司令官として、敵味方相互に多くの犠牲者を出してしまったということでの、贖罪の気持ちから出た言葉だったかもしれません。彼も人間ですから、戦争に対し様々な苦悩・複雑な想いを持っていたのは確かでしょう。自分はこの証言を読んで救われたような気持ちになりました。もちろん戦争における日本にも「大義名分」があり、どうしても避けられない起こるべきして起きた戦争だったことは知っていました。それでも敵将であったマッカーサーその人から、改めて「ごめんね、日本」と言われたように感じ、日本人の一人として嬉しく思ったのです。



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今回の記事は2014年度に発表したものです。
いつまでたっても自虐史観から抜け出せないでいる日本人に。
知って欲しく再掲載しました。




皆さま。すっかり秋も終わりになりましたねぇ。
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秋深し隣は何をする人ぞ

え~と。謎の隣のヒトですw
時が早すぎて自分が追い付いていかず。
置いてきぼりにされております。

はてさて。ブログが停止状態になっており。
(というか。脳内停止状態w)
泥水の如く混沌としております。

皆さまと同じように。
毎日毎週記事更新ということができればいいな。
と。自分のためにもそう思っています。

記事を更新し続けることは。
漫然と時を過ごすよりも。
良い時間の過ごし方のひとつです。

自分をより深く見つめることにもなりますし。
それにより内省的な時間を持つことができます。
これはとても大事なことです。

ここで中断!!

綿々と綴ってきた文章が誤作動で消滅しました!!
個人的なことと日本・アメリカ・アジアについて。
いろいろ書いてたのに・・・涙。二度も書く気にならないし。

タメイキ。

人生は常に誤作動の連続である。のか?